藤沢市の事業「狭隘」により現地で行う作業
内海雅文土地家屋調査士事務所
 1 2 3 4

◆境界立会い 
 ・関係土地所有者との立会いを行います。
  持参するもの:筆記用具・ご印鑑(認印)
         代理人の場合、委任状
  立会範囲はこちら参照。
 (隣接土地所有者へのご連絡は、原則、当職から行います。)
◆測 量
  ・申出地に係わる土地境界測量のほか、道路後退部分に係わる工作物の位置や種類
  などの調査を行います。(事前・事後調査を行なう場合あり) 
 
◆仮杭の設置
 ・道路後退部分に、木杭などを用いて後退範囲を明示します。
  仮杭は、原則1回のみ
  (建物外溝工事を行う際や必要時に、当職事務所までご連絡ください。)
◆境界標の埋設 【2020/11】更新
  1. (境界標の埋設は、原則道路の舗装工事後に行います。)
  2.  境界標の設置向きや種類はこちらを参照
 ◎平成12年度より工程が大幅に変更されています。
 ◎平成13年度から一部境界の設置方法の取扱いが変更されております。
 ◎平成20年度から再度境界の設置方法の取扱いが変更されております。
 ◎平成27年9月
  狭あい道路整備事業申出書提出分から、境界標設置方法が変わりました。
 ◎平成28年3月から一部境界の設置方法の取扱いが変更されております。

内閣府認定 【公益社団法人神奈川県公共嘱託登記土地家屋調査士協会】
湘南東地区  社員  内 海  雅 文

ホームページの内容については、全て無断転写禁止です。